オーストラリアンキャトルドッグ子犬・ブリーダーの子犬販売

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オーストラリアンキャトルドッグ子犬

は安心・信頼・実績のブリーダー限定!

▲▲写真の届いているお勧め子犬▲▲
掲載している子犬は写真が届いている情報のみです。

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何故、小規模なブリーダーさんのオーストラリアンキャトルドッグ?(o・ω・o)?
それは、
大規模な施設を持った繁殖場の場合は、効率重視、機械的な管理になってしまい、
1匹1匹の犬に接する気持ちは・・(-。-)

でも、
オーストラリアンキャトルドッグ専門の小規模なブリーダーさんは、1匹1匹、自分の目の届く範囲で、
子犬を親犬、兄弟と一緒に過ごさせ、ブリーダーさんがオーストラリアンキャトルドッグに愛情込め育ているからです!(=^ε^= )

本当にお勧めできるブリーダーの子犬しかご紹介しませんので、タイミングが合わず、
生まれていない場合は、ご紹介できない事や、出産予約をお勧めすることもあります。
 
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最近、ペットの通販サイトは
とても多くなっていますが、

いつでも沢山写真情報がある所は、
犬質や、犬舎の管理方法など
無視した情報の寄せ集めでは?

 安心信頼できる情報はそんなに
大量にはありません。

当店とブリーダーは、子犬と飼い主の方の幸せを願っていますので、
・家族の同意が取れていない方
 
いろんな所に問い合わせ、
・価格だけで探している方

・とりあえず犬舎や犬を見学して見たい観光気分の方

見学は個人のお宅を訪問する事なのに
・礼儀のない方

電話、メールに対し回答を頂けず
・無駄な手間を掛けさせられる方

 上記のような方のお問い合わせは
お断りします!

 子犬探しは、これから15年前後も共に暮らすパートナー探しです。
 大事なことは安心できるブリーダーの子犬を迎えることです。

 どこで探しても同じと考えている方は、どうぞ他でお探しください。

 当店もブリーダーも多忙の為、
お断りしたい方の対応に、
仕事や家事の時間は割けません!

当サイトの内容は一通りご一読の上、お問い合わせください!

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オーストラリアンキャトルドッグの
家庭的なブリーダーさんとは言っても・・
当店のお付き合いしているブリーダーさんは
自営業(自宅&事務所&犬舎)の方が多く

オーストラリアンキャトルドッグの
お世話と管理+家事又は本業で忙しい毎日です。
オーストラリアンキャトルドッグ子犬の出産時には
徹夜も毎度のこと、家族総出で頑張ります。

 でも、
残念なのは、他の大量繁殖ほどの人手がありませんから、
豆に、写真を撮って送って頂くことが苦手な方や
”面倒くさい”というブリーダーさんも
(´。`)

ブリーダーさんは子犬が産まれていても、
あまり商売熱心ではありません。

「オーストラリアンキャトルドッグの子犬は口コミで販売できるからいい」
「オーストラリアンキャトルドッグの子犬は売れ残ったらうちで飼うからいい」
「オーストラリアンキャトルドッグのメスは繁殖の為残す」
「今回のオーストラリアンキャトルドッグの子犬は大会で賞を狙わせよう」

などなど、 
誰でもいいから買ってって!なんて感じではありません。
 
しかし、
自慢のオーストラリアンキャトルドッグですから、
少しでも多くの方に自分のオーストラリアンキャトルドッグを知ってもらいたい!

だから、
オーストラリアンキャトルドッグを愛し、大事に育ててくれる方は大歓迎!です。
ぶっきらぼうで話しずらいブリーダーさんも、

自分の犬舎の
オーストラリアンキャトルドッグのことになると

自慢話や、ブリーダーさんのオーストラリアンキャトルドッグに対する
ポリシー、オーストラリアンキャトルドッグの目利き、子犬の育て方まで、
オーストラリアンキャトルドッグの講義、熱弁をふるってくれたりします。(゜o゜)

犬種の特徴は、
血統書発行団体の規定に沿った内容です。


毛色等はその種に認められた規定になります。
体高、体重などは基本的なサイズとして規定に近いほどスタンダードに近いと言えますが、
近年の平均的なサイズを表しているものではありません。

家庭で飼われている犬・猫のサイズが、
規定より大きすぎる場合や、又は、小さすぎる場合、
それが健康に大きく影響を与えるものではありません。

犬のサイズに関係なく、健康管理は飼われる方の、
日頃から愛情持って接することで、体調の変化などに、
素早く気づき、対応していただくことが、何よりも重要です。


 

「ウィキペディア (Wikipedia): フリー百科事典」より(最終更新 2011年12月13日 (火) 02:29)

オーストラリアン・キャトル・ドッグ

オーストラリアン・キャトル・ドッグ(英:Australian Cattle Dog)は、オーストラリア原産の牧牛犬種のひとつである。別名はブルー・ヒーラー(英:Blue Heeler)、クイーンズランド・ヒーラー(英:Queensland Heeler)、オーストラリアン・ヒーラー(英:Austrarian Heeler)。

尚、オーストラリアン・スタンピーテイル・キャトル・ドッグは本種の短尾種で、個別にFCIに公認登録されている。

歴史:

これの原種は同国原産のティモンズ・バイターという犬種で、その犬は1830年代に作出された。ティモンズ・バイターは牧牛犬として優秀な働き振りを見せたが、ヒーラーとしては牛のかかとを強く噛みすぎるという欠点があった。それを直して完璧なヒーラーを作出する目的で本種の作出が計画された。1840年代に本種の作出が開始され、ティモンズ・バイターとブルー・マールの毛色のスムース・コリー、ディンゴ、スミスフィールド・キャトル・ドッグ、オーストラリアン・ケルピー、ブルテリア、ダルメシアンなどを計画的に交配させ、1890年にようやく完成した。

主に牛を追って管理する牧牛犬として使われている。ディンゴのように吠え声を出さずに牛を誘導し、言うことを聞かない牛はかかとを軽く噛んで驚かせ、従わせる。このように牛のかかとを噛んで驚かすことの出来る牧牛犬のことをヒーラーという。又、本種は牛だけでなく山羊や馬、アヒルなどのハーディング(牧畜での追い込み、及び管理)もすることが出来る、優秀な牧牛犬種のひとつである。

もっぱら作業犬として使われ続けてきたが、愛好家は多くショーにも出場し、FCIへ公認登録されることになった。現在も作業犬として人気が高く、オーストラリアだけでなく、アメリカの西部やニュージーランドなどでも使役されている。ショードッグやペットとしても飼育が行われていて、日本でもペットなどとして飼育が行われている。ただし日本での頭数はあまり多くなく、1〜2年に一度国内で仔犬が生まれ、ジャパンケネルクラブに登録されている。2009年度の国内登録頭数順位は134位中104位であった。
ギネス公認の世界最高齢犬:

本種の犬の中で現在最も著名であるのは、ギネスワールドレコーズ公認の世界最高齢記録を持つ犬、「ブルーイー(Bluey)」(1910年6月7日 - 1939年11月14日)である。彼は既に故人であるが、出生年を確実に証明できる犬としては現在でも世界一長寿だった犬としての記録を持ち続けている。ブルーイーは老衰により天寿を全うした。29歳5ヵ月であった。

蛇足ではあるが、2010年4月現在、生存している犬の中での世界一の高齢記録保持者(予定)は、ドイツに在住しているバーニーズ・マウンテン・ドッグのペニー(Penny、雌、2010年現在25歳)である。その以前の世界一の高齢記録保持犬はダックスフントとテリア種のミックスのオットー(otto、胃癌により2010年1月14日に死去、20歳)、更にその前の記録保持犬はミニチュア・ワイアーヘアード・ダックスフントのシャネル(雌、2009年8月26日に老衰で死去、21歳)である。いずれにせよ、犬が20年以上生きることは珍しく、長生きには飼い主の愛情が必要不可欠である。
特徴:

オーストラリアン・キャトル・ドッグ
ブルー・ローン系色(黒)とタン・ローン系色(茶)の犬

筋肉質でがっしりとした体を持ち、外見はややずんぐりしている。首は太く、胸が広い。胴は長めで、脚は太く短めである。耳は立ち耳、尾はふさふさした垂れ尾。コートは硬めのショートコートで、オーストラリアの暑さに対応するためにシングルコート構造になっている。毛色はブルー・アンド・タンが主流で、この他にはタンのローン(かす毛)などの毛色も見られる。ブルー・アンド・タンの毛色の犬の場合、仔犬のころはブルーの部分が真っ黒であることがほとんどで、成長・加齢に伴って色が薄まってブルーに落ち着く。体高43〜51cm、体重16〜20kgの中型犬で、性格は忠実で忍耐強く、知的であるが、やや神経質で人見知りする傾向がある。しつけの飲み込みや状況判断力が優れ、行動力と度胸がある。主人家族に対しては人懐こいが、あまりなじみの無い犬や人に対しては吠え立ててなかなか慣れようとしないのが短所である。既出の通りしつけの飲み込みはよいが、初心者が中途半端なしつけを行うと、ペット用の犬であれ人のかかとを強く噛むことがあるので、しっかりとしたしつけが必要不可欠である。スタミナがあり運動量は大型犬並みに多く、力強く活発な犬である。かかりやすい病気は関節疾患や生まれつきの盲目、難聴などがある。現役の作業犬種であり、且つ毛色関連の遺伝子による先天疾患を避けるための交配前検診が推薦されるため、なかなか手馴れたブリーダーでないと繁殖させられないのが、日本で本種のブリーダーの少ない原因のひとつである。

(^◇^)ありがとうございます。お客様のお便り空港 、ご自宅で
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